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mixi-小学校の先生

今日は、指導案を作成したので、それを全員の机に配布。
理科的な生活科をしてくれといわれた。

多分、理科的なことをしたら、討議会で、
「これは生活ではない」といわれ、
生活科っぽくしたら、
「理科的ではない」といわれるんだろうなぁ。
とりあえず完成。

http://ymlabo.ddo.jp/~ymlab/blog/download.php?num=10066
でダウンロードできる。

あとは、土曜日に幕張に出張。そのときに、実践事例を書いてくださいといわれていたので、
作成。
どのようにかけばよいのかわからなかったので、原稿を作成し、
教頭先生と、教育委員会の指導課に査読してもらいました。
これは、そのまま文科省へ流れるらしい。

:一日:
18:00過ぎから晩御飯。
19:00ごろから、理科研究推進部長(S藤先生)に、この流れで生活科の授業をしてもよいかお伺い。と思ったら、6年生の教室にいた。
で、6年担任と、S藤先生と、歴史教育について薀蓄をたれあう。(しょうもなくどうでもよい新聞によくのっている歴史教育ではない。)心の中では、「たのむから、はやく指導案見てくれ。今日中にこれ印刷してはんこ押して、皆に配布せなあかんのよ。」

20:00 ICT教育研究員のグループの人に逓送便で、連絡事項を作成して、封筒に張っておくる。
(頼むから個人用のPCを準備してメールで配信させて。)

21:00明日の教材研究。指導案修正開始。
23:00学校を出る。

忙しい忙しいといいながら、徐々に帰宅時間を早めにできている。今のところ勝ちパターン。

で、mixiで小学校の先生のトピックを見る。
・・・・。どんよりと暗すぎる話が・・・。
今のところ内のクラスは平和なので、まだ幸せなのかも知れない。

こんなの。
・教師の限界
・「○○ってうざいよね」の手紙
・ 分岐点、あなたならどうします
・ 教師の理由
・ 音楽発表会
不登校

特に教師の限界のトピックがよくわかる話だ。
これは、なんというかタイトルだけみてたらただの愚痴っぽくみえるが、
内容はとんでもなかった。