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忘年会

かわきゅうという有名な和食だった。
食べ物は申し分ないが、飲み物がかなり不満。
飲み放題だから仕方がないか。

安い日本酒は頭痛がする。既に頭痛。
醸造アルコールなどというまがい物が入っているせいだ。
断れない方に進められて熱燗10杯以上飲んでしまった。
↓に詳しい説明がある。

http://www.geocities.jp/ramenshingi/nihonshu.html

しかもビールはアサヒスーパードライ
私の知っている人は全員ドライが大好き。
アサヒスーパードライでないと機嫌が悪い。
今日も、モルツではだめらしくて、スーパードライを注文していた。

全く理解できない。
アサヒスーパードライは、私の個人的な考えだが、
砂糖の味がするジュースである。(砂糖は入ってないと思うけど。)
味がするという感じ。で、舌の上に転がすと酸っぱいが味がする。
これは、美味しんぼでもいってて、ちょっとびっくりした。
要するに味が軽いのであって、旨みがない。
体がしんどくても飲みやすい。
私的には、こんなの酒じゃなーい!と海に向かって叫びたくなる。

私は普段モルツは飲まないが、感じ方としては、
おいしかったのになぁ。
途中でスーパードライになって、まじで、冷めた。
まぁ味覚なんて個人的なものあるので、
それを他人に強制する気はないが、
モルツの誕生経緯を見れば違いがわかるようなものだ。

モルツ - Wikipedia

で、家に帰ったら、既に23:40分ぐらいだった。
日本酒で頭が痛むが、そんなに酔っていないつもりなので、
コーディングをする。

昨日、TIFFファイルの認識プログラムだったのを、ビットマップファイルで
認識できるように、ビットマップの解析ファイルから設計をし直した。
ところが、うまく動いてくれないことがわかった。
それのバグを修正した。

それ自体はほろ酔いのわりに、うまいこと行ったが、既に3時前になったので、
眠すぎるので寝る。昨日はこのバグの修正に1時間くらい使ったが
わからなかったのに、今回すぐに謎が解けたので、達成感はある。

明日のTODO:

Cygwin+C+XAW環境で実装されている五線認識プログラムを、
妥協して、データ部分のみの出力プログラムに実装しなおす。
具体的な手順:
1.GUIはXLibで動いている。
  スイッチとかをつかうように設計されているので、
  これを無理矢理、プログラムを起動と同時に
  五線を認識させて、五線部分のX,Y座標をそれぞれ
  認識するように設計する。
2.この得られたデータをファイルとして出力することにする。
  そうすると、便利。
  そのときのファイル形式は、XMLが望ましい。CSVでも楽でいいが、
  今後の仕様の決定に柔軟に対応できない可能性がある。
  従って、Cygwin+C+XAW環境で得られた五線のX,Y座標部を
  XML形式にして保存する。
  それを、VC#2008で得られたXMLをパースして、認識することにする。
  PHPでは、このパースを配列にしてくれる超便利なライブラリがあった。
  C#でもあることを発見したので、感動
  下にURIを記述する。
  LINQ to XML その11−配列へ変換:Gushwell's C# Dev Notes
  LINQ to XML その12−配列からの変換:Gushwell's C# Dev Notes
  LINQを使うので.net frame work 3.5が必要