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というわけで、そろそろ受験日が近づいている。
合格するか、不安。
合格できても本当に修了できるんだろうか。
自分が情報系に向いているような気もするし、
向いていないような気もする。

試験は、

研究分野に関連した科目についての基礎的学力,外国語能力,研究計画等について実施します

と歩けど、どんなことを質問されるんだろう。
この式を、マクローリン展開しなさい。とか、言われてもわすれているしなぁ。
外国語。研究計画を外国語で論じなさいとか言われるんだろうか。
ちょっと書いてみよう。研究に興味をもったきっかけから、
卒業研究の内容から研究計画へと話してみよう。多分、しゃべりっぱなしなので、推敲せずに、
書いてみよう。分からん単語も適当。あってないとわかってても、
覆水盆に返らずともあるように訂正なしに。ではStart.

First of all, I'm apologize to you for my poor English Skill.

But, I try to manage to make myself understood to you.

Now, First I want to research is that I found myself it is very interestring to researh at I was third grade of my university.

It's likes the moist. But continue researching, it is clear. so, when,this time. I 've happy.

And This clear sight is to be moist again.

This is endless to like spin.

But this endlessness make me alot of fun.

I majored in particle physics. high energy Physics.

My graduate paper is ``K-zero long Pi-zero nu nu bar uncommon decaymode.''

sorry, ``nitrogen scintillation experiment using Am241 for K-zeto long Pi-zero nu nu bar uncommon decay mode.''

this project is K0-long decay mode.

We belive there is alot of material and un-material.

But We found a lot of material but un-material a little.

We think it is because of something broken at parity and times.

So, to check it. We made the beam chacher to catch 2 gammas.

But We get the result is more little gammas.

We considered there is nitrogen's effect.

So, I try to find out the behavior of nitrogen scitillation.

And, I found there is . I found there is worth value of nitrogen scitillation effect.

the ideal is 940 photons. And my experiment result is about 770.

I could to same as idel at factor.

いかん。全然研究計画についてはなせないではないか。
ここまでで卒業研究の概要までである。
以下、本当はこういいたかった。こと。日本語版

まず第一に、私の英語力が弱いことをお詫びします。
しかし、なんとかあなたに分かってもらえるようにがんばります
私が3回生の時に研究の楽しさを知ったことが私が研究したい理由です。
研究とはまるで霧のようですが、研究を続けることでその霧は晴れます。
その時私はとても幸せな気持ちになります。
でも、この見通しのよさは、ふたたび霧へと変化します。
これは、まるで終わりのない螺旋のようなものです。
しかし、この終わりのなさが、私を楽しくさせるのです。

私は素粒子実験、高エネルギー物理学を専攻しました。
私の卒業論文は、Kゼロロングπゼロニューニューバー稀崩壊実験です。
すみません。アメリシウム(241)を用いたZゼロロングπゼロニューニューバー稀崩壊実験のための窒素蛍光実験です。

このプロジェクトは、K0ロング(中間子)の崩壊モードです。
我々はこの世界には、多くの物質と反物質があると考えています。
しかし、我々は物質はたくさん発見できたのに、反物質はほんの少ししかありません。(a littleは間違い。littleかな。)
我々は、この原因は時間と空間がなんらかの理由によって破られているからだと考えています。
そこで、それを確認するために、我々は、二つのガンマ線を捕まえるためのビームキャッチャーを作りました。
けれども、我々の得た結果は思ったよりも少ないガンマ線でした。
我々はこの原因は窒素のせいだと考えました。
そこで、私は窒素蛍光の振る舞いについての研究に挑みました。
結果、私は、窒素蛍光の影響は無視できないほど考える価値があることを発見しました。
理論によって導き出した予想値が940個の光子に対して、
私の実験による結果は770個の光子でした。
私は、桁単位で、光子数を一致させることができたのです。

といいたかったのである。